2025年に制作したグラスアイの色名一覧です。
このほかに試作品を試作品、試作色としています。
12月
11月
16mmブルーシエル
18mm青耀硝
16mmソラリス 金が強くて黄色っぽいものと、青みのもの、赤紫っぽいものなどあります。18mmピンクドリームとブルーシエル
10月
14mmブルーシエル 水色と紫、ピンク、オレンジなどを入れたかわいい色です。
16mm赤U. 赤は瞳孔のまわりに少しだけウランガラスを入れました。
16mmプラチナスモークとアルゴン
16mmプラチナスモークとアルゴン
8月9月
6mm8mmは8月製作、10mm青耀硝、12mmプラチナブルー、グレーグレーは8月9月製作です。
名称未定は ペンタス にしました。 7月
5mm ミント
モーブ
ルリスケ
5月
14mm 銀緑 銀を溶かし込んだガラスによる、大胆で立体的な虹彩模様です。銀を溶かし込んだガラスが反射層になるので細いアイホールのお顔でも目にデティールを与えてくれます。緑色のベース色は高価で扱いの難しい特色を使用しています。
空色 花弁のような差し込みのある模様です。 アイボリー 温かみのある淡い茶色です。
ピンク 中心は青色、ピンクというか淡い紅色です。
夜耀硝 銀による変色を、ブルーブラックで際立たせています。 メープル おおむね黄色、金目に見える色です。不透明の茶色瞳孔です。透過色の瞳孔より人工物感が出ます。
16mm 栗渋10 10mmの栗渋のような色合いで作りました。16mmの栗渋より明るい色合いです。 16mm 青色 紫寄りの冴えた青色です。
16mm モーブ 赤紫と青紫を使った、彩度低めの紫です。 16mm あさぎ6 6mmあさぎに近い色合いです。だいたい青緑色です。 16mm モーブオレンジ 紫とオレンジ系
ルリスケ
6mm 百群、茜色
6月
16mmO AGCR 銀変色とクロムグリーンです。虹彩は楕円のような形状でなく、Dのような形状です。
16mm プラチナスモークPt. ギンギンの銀色の部分はプラチナ999を使っています。
4mm 水色
5月
14mm 銀緑 銀を溶かし込んだガラスによる、大胆で立体的な虹彩模様です。銀を溶かし込んだガラスが反射層になるので細いアイホールのお顔でも目にデティールを与えてくれます。緑色のベース色は高価で扱いの難しい特色を使用しています。
8mm 空山吹 春の野花のような黄色です。全体に透過色を多く使っているので光が少ない状況だと、うるっと暗い印象になります。
8mm 左から 夜耀硝、空色、ピンク、アイボリー空色 花弁のような差し込みのある模様です。 アイボリー 温かみのある淡い茶色です。
ピンク 中心は青色、ピンクというか淡い紅色です。
夜耀硝 銀による変色を、ブルーブラックで際立たせています。 メープル おおむね黄色、金目に見える色です。不透明の茶色瞳孔です。透過色の瞳孔より人工物感が出ます。
10mm 黒耀硝 銀の変色を暗い黒色の下地で際立たせています。
4月
14mmソラリス
金も入ってますが、ほぼ見えないものや目立つもとさまざまです。14mm グレーグレーとブルーポピー
グレーグレーはグレートーンに徹した色です。
ブルーポピーは愛らしい感じがする水色よりの青です。
3月 14mm大福、金透K.
左 大福 右 金透K.
2月3月
16mm 猫目U. 透明レンズ部分にウランガラスを使いました。ネオジムを中心部分に使っているので若干変色します。 ※ウランガラスは虹彩を覆うレンズに使いましたが、白ガラスも強く燐光(蛍光)しています。調べた所で、確信を持てるソースはありませんが白色を発色させるための消色剤としてマンガン(二価または三価の酸化マンガン)が使われており、マンガンを含むガラスにも遷移の燐光があるとする写真や記事が散見されました。上の写真はUV光LEDと通常の撮影用可視光ライトを併用しています。下は365nmを中心に出すLEDチップのみを光源にした写真です。
10mm ピンクドリームK. 虹色の部分(角度)を広く取りました。瞳孔はあまり分からない程度です。
22mm湖藍Pt. 明るい部分にプラチナが入っています
1月
16mm 栗渋10 10mmの栗渋のような色合いで作りました。16mmの栗渋より明るい色合いです。 16mm 青色 紫寄りの冴えた青色です。
16mm モーブ 赤紫と青紫を使った、彩度低めの紫です。 16mm あさぎ6 6mmあさぎに近い色合いです。だいたい青緑色です。 16mm モーブオレンジ 紫とオレンジ系































































